診療・ケア 輸血・献血

診療・ケア

For Those Seeking Blood Transfusion Treatment輸血治療を希望される方へ

当院で輸血を希望される方へ

当院で実施する輸血治療について

輸血治療が適用となる疾患

輸血献血・猫

輸血治療への取り組み

輸血治療を安全・確実に行うため、血液療法を専門に研究するプロジェクトチームを組織し、輸血方法の見直しや症例検討を行っています。

取り組みの例

Please Cooperate in Blood Donation献血にご協力ください

動物医療界には血液供給機関がありません

近年、動物医療における輸血治療の重要性は高まっています。
しかし人の医療とは異なり、血液の採血~供給までを行う全国的な組織は、動物医療界には存在しないのが現状です。

健康な犬猫の協力が必要です

苅谷動物病院グループでは、病気や怪我の犬猫たちのため、年間を通して約300件の輸血治療を実施しています。
これを可能にしているのは、ボランティアで登録してくれている‟献血ドナー“の犬猫の存在です。
血液製剤には有効期限があり長期保管ができないため、一定数の血液製剤を常時保存しておくためには、定期的に献血をしてくれる‟献血ドナー“の協力が欠かせないのです。
健康な犬猫の協力が必要です

献血ドナー募集要項

献血ドナーとして認定されるためには、動物が健康であることが必要条件となります。
当院では、下記の募集要項を満たした犬猫にご協力をお願いしております。

募集要項

  • 年齢
    1〜7歳
    性別
    交配経験・予定のないオス
    妊娠・出産経験のない避妊済みのメス
    体重
    10kg以上
    予防
    フィラリア予防
    ワクチン接種
    ノミ・ダニ予防
    生活環境
    屋内外どちらでも可
  • 年齢
    1〜7歳
    性別
    交配経験・予定のないオス
    妊娠・出産経験のない避妊済みのメス
    体重
    3.5kg以上
    予防
    ワクチン接種
    ノミ・ダニ予防
    生活環境
    完全屋内飼育のみ

登録時には、健康状態を確認するため、各種検査を実施します。

献血ドナー登録 特典

献血の流れ

1.お申込み

お電話にて、ドナー登録希望をお申し出ください。担当者より詳細を説明させていただきます。

2.ご来院

8時間の絶食のうえご来院ください。

3.ドナー登録時検査

獣医師が健康状態をチェックします。

4.献血準備

清潔を保つため、採血する部分の毛を剃ります。動物の状態によっては、ストレス軽減と安全確保のため鎮静剤を投与する場合があります。

5.採血

頸部または前肢部から採血します。所要時間は10~30分程度です。

6.献血後のケア

採血量と同等の皮下補液を行います。

7.安静・お食事

お預かりし、体調に変化が無いか観察をします。可能であれば食事をとり、夕方まで休んでもらいます。

8.ご帰宅

当日は安静に過ごして頂きます。

現在、血液が不足しています!

輸血治療には大量の血液製剤が必要で、例えば、5㎏の貧血の犬を助けるためには、10㎏以上の犬1~2頭の血液が使われます。
現在、輸血治療に必要な血液量に対して、供給できる血液量が不足しており、献血ドナーの増員が急務となっています。

飼い主様からのメッセージ

輸血を受けた方の体験談

バルボウイルス感染症の治療のため血漿輸血を行った

大竹様・ずんだちゃん

大竹様・ずんだちゃん 

当時を振り返って

我が家に迎えてから二日目のことでした。元気に走り回り、ごはんもよく食べていたずんだが急に元気を失い、心配で苅谷さんに診ていただきました。 診断結果はパルボウイルス感染症。子犬が罹ると非常に危険で、とても恐ろしい病気だと知りました。 大好きなごはんも食べなくなり、400gしかなかったずんだの身体は日に日に軽くなっていき、入院中は低血糖との闘いが続きました。「もう一度この子を抱きしめることはできないのではないか」――そんな不安に押しつぶされそうでした。 そんな中、苅谷さんからお電話があり、「ずんだちゃんに輸血が必要な状態になったので、ご同意いただけますか」とのことでした。輸血と聞き、不安で胸がいっぱいになりながらも、わらにもすがる思いでお願いをしました。偶然にも、輸血の最中に面会をさせていただく機会がありましたが、まだ小さいずんだの身体を看護師さんが優しく抱え、時間をかけて丁寧に輸血してくださっている姿は、今でも鮮明に覚えています。 大切な血液を提供してくれたワンちゃん、そしてそのワンちゃんを私たちと同じように大切に思い、尊い決断をしてくださった懐の深いご家族様のおかげで、ずんだの小さな命はつながりました。温かく寄り添ってくださった方々の優しさが伝わったかのように、ずんだはとても優しい目をした、愛情深い子に育ちました。治療期間中に感じた温もりは、私たち家族にとってかけがえのない宝物です。あの時、命を守ろうと手を差し伸べてくださった皆様のご厚意は、一生忘れません。救っていただいた命を、これからは家族全員で大切に守り続けてまいります。 生後2カ月の小さな命を救ってくださったワンちゃんとご家族様、そして、日々尽力してくださった苅谷動物病院の皆様には、言葉では言い尽くせないほどの感謝の思いでいっぱいです。改めて、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

担当医からのメッセージ

パルボウイルス感染症はご自宅にお迎えしたばかりの子犬に発症しやすく、重症化すれば下痢や嘔吐・食欲不振が続き、死に至る、死亡率の高い病気です。ずんだちゃんは当時、腸粘膜がボロボロになったことで体内のタンパク質が漏れ出してしまい、低血圧やショック状態を起こしかねない状態にありました。そのため、タンパク質を補充するための血漿輸血を行いました。幸い、輸血後からは徐々に快方に向かい、無事ご自宅にお返しすることができました。 手のひらサイズだったずんだちゃんも、今ではすっかりスラッと足が長く、毛のモコモコとした立派な成犬になりました。毎月元気にワンニャンデー※に通ってくれています。輸血ができなければ、あるいは献血に協力してくださるドナー動物とご家族がいらっしゃらなければ、救うことができなかった命であると思います。 ※ペットケアクラブ特典の月1回の無料身体検査日

抜歯後の出血のため当院へ転院

鳩宿様・しなもんちゃん

鈴木様・しまちゃん

当時を振り返って

他院で歯肉炎のための抜歯をして、帰宅した時にリュックから出てきたしまが血まみれで口の位置がずれていることに気づき、近くの病院を受診しました。すると「輸血が必要なくらい出血している」「顎の骨が折れている」ということを伝えられ、生きた心地がしませんでした。輸血に対応できる病院ということで苅谷さんを紹介してもらい、すぐに受診しました。幸い出血は自然に止まり、翌日に輸血をしながら顎の手術をしていただきました。あまりにも突然のことで動転していた私たち家族に丁寧な説明と対応をしてくださりありがとうございました。 今回、献血プロジェクトのお話を聞いて、献血に協力していらっしゃるボランティアの猫ちゃん、ワンちゃんのお写真をみて胸が熱くなりました。感謝してもしきれない気持ちです。 献血ドナーの猫ちゃん、苅谷動物病院の皆様、しまを助けてくれてありがとうございます。

担当医からのメッセージ

しまちゃんとの出会いは大変インパクトのあるものでした。20年近く歯科・口腔外科にかかわってきましたが、初めての状況でした。「とにかく輸血をしてあげなくては」という気持ちだったのをよく覚えています。なんとか出血が止まってはいたものの、ご家族は気が気ではなかったのではないかと思います。そんな中、しまちゃんのご家族は冷静で、私の目を見てお話を聞いてくださったのが印象的でした。その後、輸血は副反応もなく無事に完了し、連日の手術にもしまちゃんは耐えきってくれました。顎の骨折で、口から食べることができないため、胃瘻チューブを設置し、チューブから食事せざるを得ない状況になってしまいましたが、ご家族は非常に前向きに治療に取り組んでくださいました。その愛情深さに感動し、「しまちゃんとご家族のために一番良い治療を行わなければ」と決意した瞬間を今でも忘れません。 まだ口内炎の治療中のため、痛みがあり口からの食事が難しい状態ですが、今後もしまちゃんとご家族の幸せな生活のために尽力していきたいと思っています。

非再生性免疫介在性貧血(NRIMA)

鳩宿様・しなもんちゃん

鳩宿様・しなもんちゃん

当時を振り返って

仕事から帰宅後、愛犬がぐったりしており急いで病院へ行こうと思いましたが、夜間のため翌朝かかりつけ医へ。血液検査の結果、貧血を起こしているとわかり、今すぐに輸血をしないと命が危ないとのことで輸血のできる苅谷動物病院を紹介されました。診断された病名は非再生性免疫介在性溶血性貧血、生後5 カ月でなるのは極めて稀な病気でした。現在に至るまで、計6 回の輸血をしました。現在、貧血を示す数値は落ち着いており健康な子と同じような生活が送れていますが、いつ何が起こるかわかりません。しかし何かあれば輸血ができる体制があるというだけで私たちにとって支えになっています。  ドナー犬とそのご家族には感謝してもしきれません。うちの子を助けてくださり本当にありがとうございます。これからも私たちはしなもんと1日でも長く一緒に生きていきたいです。

担当医からのメッセージ

しなもんちゃんは、赤血球が自身の免疫により破壊されることで、重度の貧血を呈する疾患を患っていました。免疫抑制剤による治療で赤血球の破壊を抑える必要がありましたが、薬の効果が出るまでに時間がかかり、その間何度も重度の貧血に陥りました。しかし、輸血治療のサポートで乗り切ることができ、最終的に薬の効果によって貧血の進行を抑えることができました。元気を取り戻した姿を見られた時は本当に嬉しかったです。  残念ながら、今後も再発のリスクは完全には消えません。もしまた輸血が必要な場面があったとしても、なるべく迅速な対応ができるよう、ドナーの皆様の力をお借りして体制を整えていきたいと考えています。

全身麻酔下の開腹生検のために輸血

千葉様・デイちゃん

千葉様・デイちゃん

当時を振り返って

9歳になった我が家のデイは以前より体調がすぐれず、それでも先生のご指導により投薬などで何とか維持していました。しかしある日、突然の痙攣を起こし、妻が苅谷さんに慌てて連れて行きました。翌日私が病院に伺うと、「このまま騙し騙しの治療を続けるよりも、手術をして根本的な治療をする方がデイちゃんのために良いのでは」「そのためにはリスクも伴いますが輸血が必要となります。最善の治療をします」との細かく丁寧なご助言をいただきました。私は二つ返事で「ぜひお願いします」と返答しました。家に戻り、「輸血して手術をするよ。安心して。大丈夫、大丈夫」と伝えましたが、それでもデイも妻も不安で落ち着かない毎日でした。
入院・・・そして手術当日。先生から「無事に手術が終わりました。成功ですよ」とのお電話をいただきました。翌日、面会に行った妻は人目もはばからずデイの顔を見て大泣き。現在、デイは1歳で我が家に来た時以上に元気に動きまわっています。
~どこかにいる献血ドナーのワンちゃんへ~
「ありがとう。おかげさまでデイは10 歳の誕生日を迎えることができました」

担当医からのメッセージ

デイちゃんは長年薬でコントロールしてきた蛋白漏出性腸症の病態が悪化し、開腹して腸の生検が必要な状況でした。しかしそれには血中蛋白濃度を高めるための血漿輸血が必要でした。ご家族とよく相談し、一大決心の上、遂行。リスクを背負って臨んだ輸血と手術は副反応もなく無事に終わりました。
 今では薬は必要なく、食事療法で病気をコントロールできるようになりました。これは献血ドナーのご協力と千葉様の献身的なケア、そして愛情のお陰だと感じています。

塩澤様・ジャスミンちゃん

塩澤様・ジャスミンちゃん

献血のドナーの方々、うちの子を助けていただきありがとうございました。突然自宅で吐血があり、かかりつけ医の苅谷さんを受診しました。歯肉炎が悪化し歯茎も白く、血液検査でも貧血の状態でした。すぐに輸血を行う必要があり、輸血は初めてなことと年齢も16 歳と高齢で麻酔などのリスクもありましたが、いろいろな疑問にも丁寧に説明いただき安心してお願いできました。入院中の経過も良く貧血も改善が見られ無事に退院できました。
その後は毎月の定期健診時に血液検査をしていますが、貧血は改善された様子です。
病院に掲示されている献血ドナーのポスターで「献血ができるんだ」と見ておりましたが、輸血を受けることになり助けていただき感謝しかありません。

竹田様・エルちゃん

竹田様・エルちゃん

かかりつけの病院からの連絡で、このままでは命にかかわるからすぐに輸血を!と言われ、大急ぎで苅谷さんへ。終始ぐったりしており、診察まで気が気ではありませんでした。免疫が赤血球を破壊する病気だと聞き、果たして治るのかという思いでした。先生から輸血をすすめられ、わらにもすがる思いでお願いしました。約一カ月の入院中、先生方のご尽力と毎日お見舞いに行った甲斐もあって、無事に退院できた時はエルの姿をあらためて見て本当に嬉しかったです!
自宅療養中の食事には難儀しましたが、無事に生きて帰ってきてくれたことを思えば面倒ではなかったです。恩返しはできないけど、ドナーになってくれたワンちゃんには本当に感謝しかありません!

非再生性免疫介在性貧血(NRIMA)

籾山様・ピットちゃん

籾山様・ピットちゃん

ある日、かかりつけ病院で重度の貧血と告げられ紹介で苅谷さんへ。すると「赤血球を破壊してしまう病気」との宣告。我が家では初めてのペットとの生活であり、まだ1 歳にも満たないのにという思いから、是が非でも助けてほしいと輸血を選択しました。
1 回目の輸血では必要な数値まで届かず、2 回目のトライでなんとか正常な範囲に入ることができました。実はかかりつけ病院では当初、血縁関係の猫から血液をもらうように頼まれましたが、遠方ということもあり、難しい旨を伝えると苅谷さんを紹介してくださいました。
苅谷さんの献血実施、輸血への取り組み、そして提供してくださったドナーの方々の互助の精神、助けてくださった先生の献身さには心から感謝しかありません。

免疫介在性溶血性貧血(IMHA)

齊藤様・ぺっちゃん

齊藤様・ぺっちゃん

今まで病気やケガもしたことがなくずっと健康だと思っていたら、突然黒っぽい尿が出て慌てて診てもらった結果、自分で自分の赤血球を壊してしまう病気と診断されました。 すぐに入院になり薬の投与が始まりましたが、あまり改善されず輸血をすることになりました。
調子の悪い姿を見ることはあまりなかったのでとても心配でしたが、疑問や不安に思っていること、入院中の様子を先生方が丁寧に説明してくださって安心しました。
ドナーのワンちゃんのおかげでまた元気な姿を見ることができて、とても感謝しています。
本当にありがとうございました。

ドナー登録いただいたご家族インタビュー

久志本様・ラヴちゃん

久志本様・ラヴちゃん

ドナー登録してからどのくらい経ちますか?

1年です。

何回献血をしましたか?

2回しました。

ラヴちゃんはどんな子ですか? お迎え経緯、性格などは?
ご家族とのかかわり方などを教えてください

先代犬のメッシ(黒いラブラドール・レトリバー)を病気で亡くして家族全員ペットロスに陥り、別れがつらいので「もう犬と暮らすのは…」とも思いましたが、娘の留学が決まり、やはり新しい子を迎えようという気持ちになりました。ラヴはとにかく人が大好きで、ドッグランでも人にばかり甘えに行き、初めましての人にもすぐにお腹を見せています。泳ぐのも大好きで、夏はプールに行くと「飛び込む姿がかわいい!」と皆さんに動画を撮っていただいています。主に私と一緒にいる時間が長いのですが、いつも身体をひっつけてきてとても甘えんぼうです。私の心情をよく察しているかのような行動もしてくれて、とても癒されます。

ドナー登録のきっかけを教えてください。

先代犬メッシが病気になった時、貧血状態になり2回ほど輸血をしていただきました。その時、輸血用の血液が見つかるかどうかという状況でしたが、運良くすぐに見つかり輸血をしていただくことができ、もし次に犬と暮らすことになったらメッシがいただいた御恩をお返しできれば良いなあと思っていました。その後、とっても元気な、そして病院のスタッフさんを大好きな子に恵まれたのでドナー登録をさせていただきました。

ドナー登録にあたりご家族の反対や不安はありませんでしたか?

不安はもちろんありました。今でもあります。しかし、「輸血用の血液がなければ助かる命も助からない」「救える命は救ってほしい」と思い登録しました。家族の反対はありませんでした。とても心配はしていましたが、ドナーになったラヴをとても誇りに思っています。しかし、友達から「それはあなたのエゴよ!可哀想にラヴちゃん…もうやめなさい!」と強く言われ落ち込んだ時期もありました。 先代犬メッシは輸血のおかげで少し生きのびてくれました。その時の気持ちの感謝として表現できたら…と思いドナー登録は続けています。

初めての献血の時、前日のラヴちゃんやご家族の様子はどうでしたか?

私が不安がるとラヴにも気持ちが伝わるので大丈夫…大丈夫と言って過ごしました。

実際に献血してみて、思っていたのと違ったことなどはありますか?

特にありません。ドナー登録する前からしっかり説明をしていただいていたので。説明と違ったこともありませんでした。

献血後のラヴちゃんの様子はいかがでしたか?

1回目は心配してバギーで迎えに行ったら、とても元気で歩きたがりました。かっこいい赤いバンダナを巻いてもらっていて、まさにヒーローのようでした。 2回目は点滴の液が貯まっていたのか首の下がポコッと腫れ、心配になり夜中に夜間救急を受診しましたが、翌日には少しずつ吸収されていきました。 ラヴにはごほうびに焼きいも、リンゴ、梨を準備していて、「今日はやけにいっぱいもらえるなぁ…」という表情でした。

ドナーに登録しようか迷っている方へ向けてメッセージをお願い致します。

迷うのは当たり前だと思います。私も最初は不安でしたが、献血の当日は「今から始めます」「無事終わりました」と病院から電話報告があるので、それで少し安心できました。 救える命を救うためには血液が必要なこともあります。みんながみんなできるわけではないので、やはりドナー登録数を増やすのは大切なことです。登録している子たちの負担を減らすためにも。 迷っている方は、一度病院からシステムについて説明を受けることをおすすめします。それからやめることもできますし、ドナー登録してからも今回はごめんなさいとお断りもできます。まずは一歩踏み出していただけたら嬉しいです。

青山様・福ちゃん

青山様・福ちゃん

献血ドナーの活動はどのように知りましたか?
動物の献血や輸血はご存じでしたか?

先住犬が病気になった際、輸血をしていただく機会があり、その時に苅谷動物病院での献血ドナー活動を院内モニターやリーフレットで知りました。

献血についてご家族様にご心配、ご不安なことはありましたか?

献血の際は福ちゃんが暴れてしまわないか、不安に思ってしまわないかなどわからないこともありましたし、1 回目の献血の後は少し下痢をして心配でした。

献血を終え、愛犬の表情や様子はいかがでしたか?

いつも診ていただいている先生やスタッフさんのサポートもあり、2回目はいつもと全く変わらず元気すぎて予定より早いお迎えとなり、わんぱくぶりを発揮していました!

献血を終え、愛犬の表情や様子はいかがでしたか?

食べることとクンクンと草むら探検することが大好きで、最近はすべり台をすべり下りることにはまっています♪

献血ドナーの皆様をご紹介

  • ミトちゃん

    ミトちゃん

  • あもちゃん

    あもちゃん

  • ミオちゃん

    ミオちゃん

  • KOUちゃん

    KOUちゃん

  • 獅子丸ちゃん

    獅子丸ちゃん

  • おもちちゃん

    おもちちゃん

  • ハナちゃん

    ハナちゃん

  • きなこちゃん

    きなこちゃん

  • アデルちゃん

    アデルちゃん

  • カイちゃん

    カイちゃん

  • イオリちゃん

    イオリちゃん

  • 玲音ちゃん

    玲音ちゃん

  • カビゴンちゃん

    カビゴンちゃん

  • ゼニガメちゃん

    ゼニガメちゃん

  • おもちちゃん

    おもちちゃん

  • くまりちゃん

    くまりちゃん

  • アランちゃん

    アランちゃん

  • 楼偉(ロイ)ちゃん

    楼偉(ロイ)ちゃん

  • りくちゃん

    りくちゃん

  • キキちゃん

    キキちゃん

  • エースちゃん

    エースちゃん

  • 隼(ハヤト)ちゃん

    隼(ハヤト)ちゃん

  • おつきみちゃん

    おつきみちゃん

  • あおいちゃん

    あおいちゃん

  • オレオちゃん

    オレオちゃん

  • ノイちゃん

    ノイちゃん

  • ひまわりちゃん

    ひまわりちゃん

  • バズちゃん

    バズちゃん

  • マイロちゃん

    マイロちゃん

  • 瑠夏ちゃん

    瑠夏ちゃん

  • 令ちゃん

    令ちゃん

  • 祐ちゃん

    祐ちゃん

  • ブッチャーちゃん

    ブッチャーちゃん

  • 咲玖ちゃん

    咲玖ちゃん

  • ととちゃん

    ととちゃん

  • 葉菜ちゃん

    葉菜ちゃん

  • トキちゃん

    トキちゃん

  • カルちゃん

    カルちゃん

  • クーちゃん

    クーちゃん

  • 千咲ちゃん

    千咲ちゃん

  • 福ちゃん

    福ちゃん

  • ロックちゃん

    ロックちゃん

  • ムギちゃん

    ムギちゃん

  • ジンベイちゃん

    ジンベイちゃん

  • ゆきちゃん

    ゆきちゃん

  • クロエちゃん

    クロエちゃん

  • ルチルちゃん

    ルチルちゃん

  • ミントちゃん

    ミントちゃん

  • ライリーちゃん

    ライリーちゃん

  • モカちゃん

    モカちゃん

  • チェルニーちゃん

    チェルニーちゃん

  • Marie(マリー)ちゃん

    Marie(マリー)ちゃん

  • モグちゃん

    モグちゃん

  • タイガちゃん

    タイガちゃん

  • さとわちゃん

    さとわちゃん

  • てんちゃん

    てんちゃん

  • Q妹(キューメイ)ちゃん

    Q妹(キューメイ)ちゃん

  • レオンちゃん

    レオンちゃん

  • そあらちゃん

    そあらちゃん

  • 大輝ちゃん

    大輝ちゃん

  • ふづきちゃん

    ふづきちゃん

  • Naraちゃん

    Naraちゃん

  • ベルちゃん

    ベルちゃん

  • チャッピーちゃん

    チャッピーちゃん

  • Leenaちゃん

    Leenaちゃん

  • こはくちゃん

    こはくちゃん

  • 華華ちゃん

    華華ちゃん

  • 天花ちゃん

    天花ちゃん

  • アルトちゃん

    アルトちゃん

  • 慶ちゃん

    慶ちゃん

  • Lilyちゃん

    Lilyちゃん

  • 小次郎ちゃん

    小次郎ちゃん

  • ゆずちゃん

    ゆずちゃん

  • 銀次ちゃん

    銀次ちゃん

  • きゅうちゃん

    きゅうちゃん

Reservation & Contactご予約・お問い合わせ先

輸血・献血は下記の5病院にて承っております。お気軽にお電話ください。